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【映画感想】映画「未来のミライ」※ネタバレはないよ!◎

未来のミライアイキャッチ アニメ/ゲーム/漫画

こんにちはー!

しゅうです!

夏ってなんかアニメ映画って感じしません?

僕だけかな笑

東映アニメ祭とか3本だけまたやってほしい。。←切実

そんな感じで、今回はアニメ映画の感想と評価してみました◎

それでは行ってみましょう!

映画「未来のミライ」

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あらすじ

ある都会の片隅の、小さな庭に小さな木の生えた小さな家。

ある日、甘えん坊の“くんちゃん”に、生まれたばかりの妹がやってきます。
両親の愛情を奪われ、初めての経験の連続に戸惑うばかり。
そんな時、“くんちゃん”はその庭で自分のことを「お兄ちゃん」と呼ぶ、
不思議な少女“ミライちゃん”と出会います。

“ミライちゃん”に導かれ、時をこえた家族の物語へと旅立つ“くんちゃん”。
それは、小さなお兄ちゃんの大きな冒険の始まりでした。

待ち受ける見たこともない世界。
むかし王子だったと名乗る謎の男。
幼い頃の母との不思議な体験。
父の面影を宿す青年との出会い。

そして、初めて知る「家族の愛」の形。

さまざまな冒険を経て、ささやかな成長を遂げていく“くんちゃん”。
果たして、“くんちゃん”が最後にたどり着いた場所とは?
“ミライちゃん”がやってきた本当の理由とは―

それは過去から未来へとつながる、家族と命の物語。

監督

細田 守

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1967年生まれ、富山県出身。金沢美術工芸大学卒業後、1991年に東映動画(現・東映アニメーション)へ入社。アニメーターを経て、1997年にTVアニメ「ゲゲゲの鬼太郎(第4期)」で演出家に。1999年に『劇場版 テジモンアドベンチャー』で映画監督デビュー。2000年の監督2作目、『劇場版デジモンアドベンチャー ぼくらのウォーゲーム!』の先進性が話題となる。その後、フリーとなり、2006年に公開した『時をかける少女』(原作:筒井康隆)が記録的なロングランとなり、国内外で注目を集める。2009年に監督自身初となるオリジナル作品『サマーウォーズ』を発表。2011年に自身のアニメーション映画制作会社「スタジオ地図」を設立し、『おおかみこどもの雨と雪』(12)、『バケモノの子』(15)と3年おきに話題作を送り出し、国内外で高い評価を得ている。最新作『未来のミライ』は第71回カンヌ国際映画祭・監督週間に選出された。

キャスト・スタッフ

mirai-no-mirai.jp

感想

『評価1.5』

※最大5

※個人的な評価なのであしからず

いや、うん。これはあれです。

好みかな?

僕はちょっと無理でした笑

独自アンケートをしてみた!

未来のミライを見た人に下記の作品を見てどう思ったのか。』

色んな人に色々聞いてみたんです!

未来のミライが高評価の人」

映画「時をかける少女」→面白い

映画「サマーウォーズ」→まぁまぁ

映画「おおかみこどもの雨と雪」→面白い

映画「バケモノの子」→微妙

未来のミライが低評価の人」

映画「時をかける少女」→面白い

映画「サマーウォーズ」→面白い

映画「おおかみこどもの雨と雪」→微妙

映画「バケモノの子」→まぁまぁ

大体こんな答えでした!

分かります?

結論から言うと「好み」なんです笑

何が凄いってほぼ全ての人が「時をかける少女」が面白いと思ったってことですよ!

一丸には言えないですけどね!

ちなみに僕は「サマーウォーズ」がぶっちぎりです!

僕は低評価チームなのにご参考にしてもらえればと笑

また各映画の記事も書きますです!

映画「未来のミライ」公式サイト

mirai-no-mirai.jp

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